脈ありかどうかはまずは自己診断からスタート
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恋のサインを見極めよう!脈あり診断をして好きな人のことを知ろう

脈ありかどうかはまずは自己診断からスタート

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会話のキャッチボールがある

好きな人と話している時、相手は会話のキャッチボールを続ける努力をしてくれていますか?野球のキャッチボールというのは、ボールを投げる人が居て受け取ってくれる人がいないと成り立ちません。会話もそれと同じです。会話もお互いに続けようという意思がないと会話を続けるのは難しいものです。そのため、好きな人が脈ありか診断するには、相手が会話を続ける努力をしてくれるかがポイントになるでしょう。それは、好きだからこそ話したい、話を続けたいと思うからです。他にも、話をしている時に、好きな人の話し方を意識してみるのも一つのポイントです。好きな人には良く見られたい、優しい人だと思われたいと思うのが人間です。だからこそ、好きな人への話し方も優しくなる傾向があります。そのため、自分の好きな人が脈ありかどうか気になったら、他の人との話し方と自分と話している時の話し方を比べてみるとわかりやすいでしょう。他の人と話すより丁寧だったり、優しい気遣いが感じられるのであれば、脈ありの可能性は高いと言えます。それでもまだ不安になるのであれば、インターネットにある脈あり診断をやってみると良いでしょう。

自分を見てくれる時間が長い

好きな人が出来ると、相手のことが気になって見てしまいませんか?それは男女に共通することだと言えるでしょう。特に男性は好きな人を少しでも長く見たいと思うので、じっと相手のことを見たりします。女性からすれば、少し恥ずかしく感じてしまうでしょう。でもそれは、相手の好意から出ているサインだと言えます。そのため、恥ずかしくても変に避けたりしないで、適度に見つめ返してあげると良いでしょう。二人の仲も一気に縮まるはずです。そして、脈ありかどうか判断に迷ってしまう態度が、二人になった途端無口になったり、あまり喋らなくなったりすることです。あんなに自分のことを見ていたのに、二人になった途端急に喋らなくなったら誰でも不安に思いますよね。もしや勘違いで、実は嫌われているのでは?と思ってしまう人もいるでしょう。しかし、この急に喋らなくなるのは、緊張が原因だとは考えられないでしょうか。好きな人と二人きりになれば誰だって緊張します。そして、何を話そうかと頭の中で考えているうちに気づいたら無口になっているケースです。そう考えたら、嫌われているといった可能性も低いと思います。そもそも嫌いな人と二人きりになろうとしないと思うので、そういう不安は打ち消してしまいましょう。

ヤキモチを妬くようになる

一番わかりやすい脈あり判断となるのが、ヤキモチです。好きな人が他の異性と話をしていたり、楽しそうにじゃれ合っていたりする光景を見て楽しいと思える人はいないはずです。それは、好きだからこそ沸き起こる感情と言えるでしょう。そのため、自分が好きな人ではない男性と楽しそうに話をした後にヤキモチを妬いてるような態度になれば、脈ありの確率は一気に急上昇します。何を話していたのかなど、どうしてそんなこと聞くのだろう?と思うような質問をされたらわかりやすいヤキモチサインかもしれませんね。

レスが早い

メールなどのレスが早いのも脈ありだと言えます。それは、好きな人には早くレスを返したいと思うのが本能だからです。レスが遅くなれば、チャンスを逃してしまう可能性もあります。だからこそ、好きな人の連絡は出来る限り早く返したいと思うのでしょう。恋の駆け引きを使って恋愛するより、素直でいるほうが、お付き合いのチャンスも掴めて結婚へとつなげられるでしょう。